四国第七番霊場 光明山 十楽寺 四国お遍路八十八ヶ所

四国第七番霊場 光明山 十楽寺のページです。
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四国第七番霊場 光明山 十楽寺

四国第七番霊場 光明山 十楽寺について

住所:徳島県阿波市土成町高尾法教田58
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電話:088-695-2150
アクセス:JR高徳線板東駅下車。鍛冶屋原行きバス15分鍛冶屋原下車。徒歩30分
次の札所まで:徒歩1時間 車10分 距離約4km
宿坊:有

弘法大師は現在地から三キロ奥の谷間、十楽寺谷の堂ヶ原で阿弥陀如来を感得され尊像を刻んで本尊とし開基されました。人間のもつ八つの苦しみを阿弥陀如来の慈悲によって克服し、極楽浄土の十の光明に輝く楽しみが得られるようにと、寺号を光明山十楽寺とした。
天正10年(1582年)の長宗我部勢の兵火に遭い焼失。寛永12年(1635年)に、現在の場所に移り再建などが繰り返されましたが、本尊は難を免れ、創建時のものが現在も安置されています。

鐘楼門を入ると約80体の水子地蔵が登り坂に沿って並んで祀られております。これだけの数の水子地蔵が祀られている寺は珍しく、水子供養に訪れる人も多いです。

本堂左手に、眼病や失明に霊験があるといわれる地蔵尊が祀られております。
実際に巡礼中眼が見えるようになったという言い伝えが残っており、地蔵尊の前では熱心に祈る人の姿がよく見られます。

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